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懸賞 懸賞

やる気まんまなハムスター

懸賞 2005年 12月 29日 懸賞

「なんだ?やる気か~?どこからでもかかってこい~」
年末のあわただしい中、なぜかやる気満々で
今にも飛びかかってきそうな龍彦さん。
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龍彦さん、年なんだから無理はするんじゃない、
ケージのぼりがおぼつかなくなってきているのを
わたしは知っているのよ。
「お、おぼつかないなんてことはないっ!
えっと・・・、えっと・・・、
そうだ、ちょっとスリル満点な演出をしてみただけだ」
・・・・龍彦さん、ここは舞台じゃないので、演出は不要よ。
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by hamhaha | 2005-12-29 04:26 | 龍彦 | Trackback | Comments(12)

ホニャホニャなハムスター

懸賞 2005年 12月 27日 懸賞

龍彦さんの寝床は外からペットヒーターで暖めています。
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この上にフリースとタオルで三重に覆っているわけですが、
のぞいてみるといつもヒーター側にベッタリくっついて寝ているのよね。
室温は20度、ヒーターとフリースで寝床の中はそれ以上の温度で南国のはずなのに、
まだ足りないのか、龍彦さん。

龍彦さんをだっこすると指に当たるホニャホニャした感触。
これっスよ、コレ。
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寝床は暖かいので寝起きは全開ですよ、○マが。
いやぁ、なんとも言えずに気持ちいいわ~。
○マ評論家さんに評論していただきたいくらい気持ちいい。
オスハムの醍醐味ですな。
メスはメスでスキンシップ好きなのでいいのよ、抱っこ好きなので触り放題~。
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「恥ずかしい画像を公開するなぁ~」と顔を隠す龍彦さんでした。
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by hamhaha | 2005-12-27 04:55 | 龍彦 | Trackback | Comments(6)

ご馳走をもらったハムスター

懸賞 2005年 12月 26日 懸賞

はい、龍彦さん、クリスマスのご馳走ですよ。
蒸かしサツマイモの輪切りの上にイチゴを乗せて、
そのまわりにまんまとドライフルーツをちりばめてみました。
これはケーキよ、龍彦。ケーキに見えないけど、ケーキなのよぉ~。
となりは通常食であります。
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まず大好きなイチゴに行きます。
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寝床に入れ損なって、その場で食べてしまうのはご愛嬌。
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次に蒸かしサツマイモもやっつけました。
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そして、それらを寝床に入れてなお、
「次は?」と催促する龍彦さん。
だから、これがご馳走だってば、これで許してよ~!
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by hamhaha | 2005-12-26 01:16 | 龍彦 | Trackback | Comments(10)

クリスマスイブのハムスター

懸賞 2005年 12月 25日 懸賞

ということで、クリスマスイブだというのに通常食だった龍彦さん。
「大泉さんと僕と、どっちが大切なのっ!?」
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「まあまあ、クリスマスは25日が本番だよ、イブというのは前夜ということだよ?
25日は龍彦さんのとってもステキなクリスマスになるに決まってるでしょ」
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「なんだかごまかされたような気がするけど、頼むよ、まったく」
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by hamhaha | 2005-12-25 06:45 | 龍彦 | Trackback | Comments(10)

アウトだった~。

懸賞 2005年 12月 25日 懸賞

雪降りしきるクリスマスイブも仕事だったかわいそうなはむははさん。(誰も言ってくれないから自分で言う)
会社で新聞を見ると午後6時30分から放映の「さんまのまんま」のゲストが大泉さんとの記述が。
週おくれで北海道で放映されるのがイブだった。忘れてた。予約録画していない。
寄り道せずに帰ってもギリギリの時間帯だ。こまった。
とにかくがんばって帰ったが、雪で渋滞だ。
結局、前半を見逃してしまった。(T_T)
後半だけでも面白かったよ、
「今日のゲストは大泉ヒロシくんでした~」と、セオリーどおりのオチもありがとう、さんまさん・・・・。
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by hamhaha | 2005-12-25 06:42 | たわごと | Trackback | Comments(2)

“ØEN I ØST”(ウーエン・イ・ウースト)

懸賞 2005年 12月 23日 懸賞

"ØEN I ØST”(ウーエン・イ・ウースト)というお芝居に音尾さんと安田さんが出演されています。
北海道新聞の芸能欄に写真が載ってました。

音尾さん、出ずっはりですってね、難しそうな役だわ。底力のある音尾さんだからこそこなせると思うわよ。
安田さん・・・・安田さんらしい役ね、「君は高所恐怖症の月だ」と指摘した演出家さん、すばらしいです。
東京だから見にいけないけれども、陰ながら応援しております。
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by hamhaha | 2005-12-23 07:16 | たわごと | Trackback | Comments(2)

やっぱりじいさまなハムスター

懸賞 2005年 12月 22日 懸賞

「うふっ♪」
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じいさま、うふっ♪ってなに?うふっ♪って!

龍彦が衰えている。
もうそろそろ2歳2ヶ月になる龍彦じいさん、
「出して~」とケージをよじ登ってきたとき
なかなかうまくよじ登れない。
四肢の踏ん張りが利かないのだ。
その後、バナナを与えたら、
「重いっ!」とばかりにボトッと落とした。
いつも軽々と運んでいたバナナなのに・・・・。
だからといって、身体には目立つ異常はないのよね。
年だから仕方がないか・・・。

でも龍彦さん、君には我が家の長寿記録を塗り替えるという使命がある。
低空飛行でいいから、細く長く生きていってくれたまえ。
あと、年末年始は病気にならないでね、病院が休みだから。

ぱっと見、普通だが、
実は仰向けになっている龍彦さん。
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上で手を振ると仰向けになる。
不思議。
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by hamhaha | 2005-12-22 22:10 | 龍彦 | Trackback | Comments(6)

ゴールデンハムスターの毛色

懸賞 2005年 12月 21日 懸賞

ゴールデンハムスターにはいろいろな毛色があります。
でも、わたしはうちのハムたちの正確な毛色をよく理解していませんでした。
龍彦だけは元の飼い主さんから「シルバー」と教えてもらっていました。
ありすさんから毛色のことが詳しく載っているサイトを教えていただいて
うちのハムの毛色の名称を探ってみました。

初代ラーフはゴールデン・アグーチ・ロングヘアー(原種色・ぶちなし)
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二代目ルーちゃんはゴールデン・バンデッド・ロングヘアー(白茶ぶち)
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三代目ナーザはアンブロウスゴールデン・アグーチ・サテン・ショートヘア(ヒグマ色・白靴下)
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4代目龍彦はシルバーグレーへテロ・バンデッド・ロングヘアー(セピアがかったシルバー・ぶち)
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のようです。(にわか仕立てなので、違っているかも)

なんか、こんな風に書くとかっこいいわ。
クビのところの色の濃い筋を「チークフラッシュ」というのもわかりました。
龍彦ってば、アイラインもチークも入っているのね。
お化粧上手ね、おじいさんだけど・・・・。

三代目のナーザは年をとると色が薄くなったけど
若いときは本当にきれいなチョコレート色でした。
わたしはあえて「ヒグマ色」と主張したい。
「キンクマ」があるのだから「ヒグマ」があってもいいじゃないか。
正式名称に「ヒグマ」を是非!
(どこに申請したらいいんだろう)
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by hamhaha | 2005-12-21 04:20 | ハムスター | Trackback | Comments(6)

へなちょこハムスター

懸賞 2005年 12月 18日 懸賞

昨夜、わたしがマンションの定期総会に出席して
遅くなって帰ってきたら、
龍彦さんが、めずらしくこたつ(寝床)から出ていてトイレの上で待ってました。
最近はお出迎えしてくれなかったのにね。
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様子がおかしいです。
フリーズとまでは行かないのですが
反応が鈍く、動きが変です。
なにかショックを受けたときとか、恐ろしい目にあったときの状態です。
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「どうしたの?龍彦、なにがあったの?」
やっと動き出した龍彦は不機嫌で、
わたしを無視してとっとと寝床に入りました。
食べ物をねだることもしません。

どうやら、わたしが夜遅くなったので
ひとり取り残されて不安だったようです。
とても不安だったのにわたしがのんきにやってきたので怒ったようです。
じいさまだけど、まだまだ甘えっこだねぇ。
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by hamhaha | 2005-12-18 20:22 | 龍彦 | Trackback | Comments(4)

ハムスターとの生活

懸賞 2005年 12月 17日 懸賞

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ひとにハムスターの寿命が2~3歳ほどだと言うと、
そんなに短命な動物をなぜ飼うのかと問われます。
長く一緒にいられないことが悲しくないのかと。

それはわたしもずっと思っていることです。
どうしてこんなに寿命が短いのか
どうしてずっと一緒にいられないのか。

昔は8歳まで生きたと言うハムスターもいたらしいです。
私見ですが、現在は2歳が寿命のひとつの区切りのような気がします。
うちで飼ったことのあるハムスターは4匹。
2歳以上生きたのは初代のラーフと今いる龍彦。
我が家の2歳以上生存確率は50パーセントと言うことになります。
悲しい現実です。

長患いの末に旅立たれたときも
あっというまに天国に行かれてしまったときも
長く生きてくれたハムでも
短命だったハムでも
悲しみには変わりありません。

短いサイクルで悲しみを味わうことになるのだから
ハムスターを飼うのはやめたらいいのにとも言われますが、
それができたらこんな思いはしませんね。

「私は神が都会にすむあわれな動物好きな者どものために
ゴールデンハムスターをつくってくれたのだとさえ思う」
と、コンラート・ローレンツ博士は著書「ソロモンの指輪」に記述しています。

神さま、あわれな動物好きな者どもを、もう少し長く幸福にしてください。
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by hamhaha | 2005-12-17 08:49 | ハムスター | Trackback | Comments(4)