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懸賞 懸賞

ああ、えらかった。

懸賞 2012年 04月 30日 懸賞

ただいま。
おやすみなさい。
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by hamhaha | 2012-04-30 23:09 | 浜松市動物園 | Trackback | Comments(0)

ホッキョクグマ・ララの感謝イベント

懸賞 2012年 04月 26日 懸賞

まだ日曜日の円山動物園ですよ。
アニマルファミリー限定のホッキョクグマ・ララの感謝イベントがありました。
ララのイベントは参加者が多いので、いもつ閉園時間後にかけて行います。
参加ファミリーが多いので一般のお客さんの妨げになってしまいますからね。

ララ
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デナリ
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キャンディ
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ホッキョクグマたちは人気者です。

まず、動物科学館で新しい担当者さんのお話を聞きます。
新しい担当さんは元エランドの担当さんです。

去年の公式ブログでホッキョクグマの記事を見ると
「担当者2号」とか「担当者(仮)」とかの署名があったので
ホッキョクグマの担当者に何らかの変化があるのかなぁと思っていましたが
担当者交代だったんですね。
現在の日本で子育てできるホッキョクグマはララだけですから
前担当のK西さんはとても大変だったと思います。
お疲れ様でした。
新担当さん、大変でしょうがよろしくお願いします。

閉園時間になるとみんなでホッキョクグマのところに行きました。
もう強風で強風で、息もできないくらいです。
キングサーモンがララとデナリにプレゼントされます。
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プールの中には活魚が10匹。
まずララが出されて、
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キングサーモンを食べます。
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その後、デナリが出され、ララのサーモンにまっしぐら。
ララはサーモンをくわえてプール縁に逃げます。
デナリは別のサーモンを見つけてお濠に持って行きます。
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次にキャンディにもサーモンが与えられます。
でも、キャンディはサーモンに興味なし。
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早くお部屋に帰りたいようです。
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キャンディはニンジンが好き。とても偏食だそうです。
キャンディ、北極のホッキョクグマは食べるものに困ると
骨をしゃぶったり、小さな実を食べたりして空腹を紛らわせるのよ~。
これからママになるんだから(断言)好き嫌いはしちゃだめよ。

サーモンを食べ終わったララとデナリは次は活魚を獲ろうとします。
デナリは次々に活魚を捕まえて食べていきますが
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ララはうまく獲れません。
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隅に追い詰めてプールからお濠に落としてしまった魚はゲットできたようです。
このへんは強風で寒すぎてもはや撮影していません。

帰り際、ずっと残っていたキャンディのキングサーモン。
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そういえば以前もキャンディはもらったサーモンを食べずに残し、
デナリがもらったそうですが、
今回もデナリがもらったんでしょうか。
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by hamhaha | 2012-04-26 00:00 | 円山動物園 | Trackback | Comments(0)

2歳1か月なハムスター

懸賞 2012年 04月 25日 懸賞

本日、マロン君は2歳1か月です。
体重144グラム。いい感じ。
画像は面倒なのでなし。
「面倒とは何事だ!」(と、以前の画像)
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相変わらず元気なじいさまですが、
パネルヒーターのところに寝床を移動しましたから
代謝が衰えてきて寒いのですね。
普通にじいさまです。
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by hamhaha | 2012-04-25 20:51 | マロン | Trackback | Comments(4)

シンリンオオカミ・オス・チーム

懸賞 2012年 04月 24日 懸賞

4月22日の円山動物園、続きです。
エゾタヌキ一家。
父ポコタ、母ポロン、娘ポロリン。
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いつもくっついていて仲好さそう。

檻消しの練習、ゴイサギ。
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時々野生のゴイサギがやってきて檻の外にいるので
「ゴイサギが逃げています」と動物園に言うお客さんがいるそうです。

ヒマラヤグマ相撲・円山場所。
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負けるのはいつもトモ。必死で抵抗していますね。
ミナミとトモは夜いつも一緒に寝ているそうですよ。

エゾヒグマのとわ、本当にかわいい。
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もうそろそろお婿をもらわないと~。

カバのドン。室内でちゃんと写るのは久しぶり。
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カバのザン。ドンの娘です。お食事中。
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シンリンオオカミ一家。
子供たちは母キナコのところに集まっています。
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一番ワンコっぽい表情のルーク。
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ユウキはりりしいなぁ。
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ユウキとショウ。
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ショウ。
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父ジェイはいつもとてもかっこいい。
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檻を隔ててシンクロする夫婦。
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公式ブログにちょっとだけ広い放飼場に出ているキナコが出ていましたね。
今後、広いほうの放飼場には
「キナコ・ジェイ組」と「オス4頭組」の交代展示のようです。
ジェイはどちらの組にも参加ですね。さすがパパ。
息子たちはもう母キナコとはじゃれあったり触れ合ったりできないのですね。
仕方ないことだけれども、キナコの安全のためですから。
キナコもずっと裏マスにいるのは足によくないようなので
早く広い放飼場でくつろげるといいね。
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by hamhaha | 2012-04-24 22:13 | 円山動物園 | Trackback | Comments(2)

レッサーパンダ「リリィを送る会」

懸賞 2012年 04月 23日 懸賞

4月22日、昼頃に円山動物園に。
西門のオフィシャルステーションで昼食をとっていると
売られているぬいぐるみがレッサーパンダが多いのに気づきました。
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そうです。リリィの最終日です。
リリィは母ココの所属する「埼玉県こども動物自然公園」に移動します。

風がとても強くて、この看板も職員さんが厳重に括り付けていました。
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円山を去るリリィ。
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こちらは居残り組の母ココ(前)と妹ライラ(後ろ)。
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担当さんが「送る会」で使うスピーカーを準備すると不審げに見つめる母と娘たち。
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さすがに母ココ、率先してチェックしに行きます。
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さっきまで寝ていた父セイタも何が起こるかと注目しています。
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母ココを室内に収容して、竹をもらう姉妹。
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母ココがいるとココが独占するから遠慮してもらったそうです。

そのあと、リンゴをもらって姉妹でおいしく食べています。
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とろいライラが必死で不器用に食べていたら、器用で要領のいいリリィがおいしいところを取っていくという構図です。

リリィはしっぽがしょぼいのですが、これは母ココのオーバーグルーミングのせいだそうです。
シンリンオオカミのルークのしっぽが短いのもキナコがなめすぎたからですし、
動物の母の愛は深いですね。

なぜリリィが埼玉に行くかというと、リリィのほうが食べ物に執着があり、積極的だから
向こうに行ってもほかの仲間たちといっしょにうまくやっていくだろうと思ったからだそうですね。

確かに、ライラが行くと、マイペースで不器用なライラの世話に時間がかかるでしょう。
浜松市動物園に行ったホッキョクグマのキロルもそうですが、移動のひとつの目安は「飼育しやすさ」なのかもしれません。

リリィ、向こうに行ったら立派に尻尾になってね。
そして、母ココのようなすてきな母になってね。
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by hamhaha | 2012-04-23 22:12 | 円山動物園 | Trackback | Comments(0)

フローズン・プラネット第3回

懸賞 2012年 04月 21日 懸賞

NHK放映の「フローズンブラネット第三回」は
「第5集 冬ー極寒との闘いー」と「第6集 一極地への挑戦ー」でした。
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極地の冬、ただでさえ寒い南極のよりにもよって冬にコウテイペンギンたちは卵を温めます。
卵を温めるのはオスたち。
たくさんの数のコウテイペンギンたちがくっついておしくらまんじゅうしながら少しずつ動いていきます。
3か月後、メスたちが帰ってくるまでオスたちは何も食べずにじっと耐えます。
春になるとメスたちが帰ってきて、孵ったヒナをオスから受け取り、ヒナにエサを与えます。
ヒナはオスからメスに受け渡しされますが、受け渡しに失敗したら、ヒナは凍死してしまいます。
ヒナを失った親ペンギンは他人のヒナを奪って育てようとします。
そのくらいヒナを育てたい気持ちがたかまっているのですね。
コウテイペンギンの子育ては厳しい自然にさらされていますがドラマチックで美しいです。
コウテイペンギンの映画ができるのがわかりますね。

北極では、ホッキョクグマのメスが雪の斜面を掘っています。
子供を産むための巣穴をほっているのです。
数か月太陽が顔を出さない北極の冬、オスのホッキョクグマは獲物を探し回りますが
たまにホッキョクギツネの死骸を見つける程度です。
動物園のホッキョクグマの産室を目張りして外界の光を入らないようにするのは、
北極の冬を模するためだったんですね。

ホッキョクグマのメスと出産したばかりのこぐまのシーンがありました。
北極の自然の映像の間に挟まっているシーンなので、野生のホッキョクグマのシーンと勘違いしそうですが
実は動物園のホッキョクグマの産室を映しています。
よく見ると動物園のホッキョクグマの産室に使われるウッドチップが見えますね。
女優はオランダの「Ouwehands Animal Park」のホッキョクグマ、ハギーズ。
子役は現在スコットランド在住のウォーカーくんと幼くして命を落とした彼の兄弟です。
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シンリンオオカミがアメリカバイソンを狩る様子は迫力でした。
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オスは早々に狩るのをやめますが、メスは最後までバイソン(の子供)に食い下がり、とうとう倒します。
メスは血だらけだったけれども、バイソンの血かしら、オオカミの血かしら。
それにしても、妻にだけ狩らせてどうするシンリンオオカミのオス!
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極地に住まう人々の話も出ていました。
南極は南極探検の人々の歴史。
白瀬隊の話や、昭和基地の話が出るのは日本版だからですね。

北極はシベリアに住むエスキモーの話でした。
トナカイを飼うエスキモーとセイウチを獲る海のエスキモーの交流で
貴重な卵を料理してふるまうのですが
使っているのがカセットコンロ。
昔ながらの生活をしていても、便利グッズは少しずつ浸透してくるのですね。

最後に南極のアデリーペンギンの数が減っている、
南極の氷が少なくなっているというのをちょっと紹介しておしまい。
地球は温暖化していないという人もいるけれども、温暖化してますね~、これを見ると。

とても素晴らしいシリーズでした。
野生の厳しさ、たくましさを実感し、感動しました。
でも、野生のホッキョクグマは氷が少なくなって狩りができなくて減少しているのよね~。
野生のホッキョクグマが絶滅しませんように。
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by hamhaha | 2012-04-21 23:59 | 動物 | Trackback | Comments(2)

フローズンブラネット第2回

懸賞 2012年 04月 19日 懸賞

土曜日に放映された「フローズンプラネット第2回」は
第3集の「夏ー命わく白夜の大地ー」と第3集の「秋ー氷結する海の攻防ー」でした。

夏、ホッキョクグマたちは狩がうまくできなくて、ほとんど食べることができません。
どんどんと解けていく氷を踏み抜いて困り果て、フテ寝するホッキョクグマ。
冬に生まれたばかりの子供たちは海に驚きつつも母について泳ぎ始めます。

ホッキョクオオカミがジャコウウシを襲おうとしていました。
群れを散らして子供を狩る作戦です。
オオカミたちがジャコウウシを散らすやり方が
牧羊犬のやり方とそっくり!
牧羊犬はオオカミの狩りを踏襲していたのですね。
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南極ではペンギンたちが子育てをしていました。
はるか向こうまでずっと大地を埋め尽くすペンギンの群れ。
群れというより、ペンギンカーペットですね。
親ペンギンは海から巣まで何往復もしてヒナにエサを与えます。
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秋、北極の海にホッキョクグマたちが集まってきて、海の氷結を待ちます。
氷結したら、いよいよ狩ができる季節になるのです。
通常は単独行動のホッキョクグマ、とくにオスが集まれば、あちらこちらでけんんかが始まります。
おなかをすかせてホッキョクグマたちは骨をしゃぶったり、小さな木の実を食べたりしています。

子連れのホッキョクグマの母はオスたちには近づきません。
子供たちがおなかをすかせたオスたちに食べられる危険があるからです。
夏を乗り切った子供たちには、あの母の狩りを邪魔したおおらかさが消えていました。
厳しい夏を乗り切った野生のくまの顔つきです。

巨大なクジラの死体が接岸しました。
ホッキョクグマたちは大喜びでごちそうにかぶりつきます。
誰も喧嘩はしません、
クジラが大きいので、皆おなかいっぱい食べられるからです。
クジラに群がるホッキョクグマたちは
「クジラパーティ」を楽しんでいるように見えました。
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南極、子育てを終えたペンギンたちが南極から離れていくと、
今度はコウテイペンギンたちが子育てのために南極に上陸します。

ほんとうに素晴らしい映像ばかりですね。
野生のホッキョクグマのたくましさ、それでもユーモラスなところは素晴らしかったです。
動物園のくまは夏でも食べ物に困りませんが、
こぐまがほとんど食べ物のない夏を乗り切るのはとても大変だと思います。
野生の子は顔が引き締まってますね。

シャチが出てくるところがいつも緊迫した音楽ってのは、どうなのかしら。
シャチだって生きるために必死なのよ~。
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by hamhaha | 2012-04-19 03:52 | 動物 | Trackback | Comments(2)

レッサーパンダのリリィ

懸賞 2012年 04月 18日 懸賞

まだ日曜日の円山動物園ですよ。
檻消しの練習でタンチョウ。
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魚を食べてました。

来月2歳になるボルネオオランウータンのハヤト。
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2年も生きると、どことなく賢そうな顔をするようになりますね。

レッサーパンダのリリィ。
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来週「埼玉県こども動物自然公園」に帰園します。
円山生まれのリリィが「帰園」とはどういうことかというと、
円山動物園にいるレッサーパンダの夫婦、
ココ(埼玉県こども動物自然公園所有)とセイタ(長野市茶臼山動物園所有)の間に生まれたリリィとライラは
それぞれ両親を所有する動物園の所有となります。
このたび、「埼玉県こども動物自然公園」から帰園の要請があったので、リリィが帰園することとなりました。
12月にアンがお嫁に出たからでしょうか。
リリィ、向こうにはおばさん(ココの姉妹)のナツといとこたちがいるから、安心していってらっしゃい。
ライラ、リリィがいなくなってさびしくなるね。
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おまけ
オフィシャルステーションのチュリトス
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と、しろくまフロート。
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うまい。
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by hamhaha | 2012-04-18 07:04 | 円山動物園 | Trackback | Comments(0)

春のひざしのくまぐま

懸賞 2012年 04月 17日 懸賞

日曜日の円山動物園の続きですよ。
エゾヒグマのとわ。
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とわは本当に最近なつこくてかわいいわ~。

期間限定で広い放飼場にいるデナリ。
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気持ちよさそう。
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ララとラブラブ゜?
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なんて、すれ違っただけ~。
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ララはどんどん若々しくなりますね~。
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ピリカっぽいわ~。
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お濠の階段に立つ姿が、子供っぽいララ。
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あ、珍しくデナリが立ち上がった~。
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もっとしゃんと立ったんですが、写せなかったわ。

「ポリタンクさん、しっかりして!」
心臓マッサージ中のキャンディ。働き者。
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大好きなポリタンクと添い寝のキャンディ。
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後ろ足がラブリー。

マレーグマのウメキチはもちろんテンション・マックス。
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早く広い放飼場に移してあげたいわ~。

ひなたで昼寝をするヒマラヤグマのミナミ。
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天気がいいから気持ちがいいですね~。
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by hamhaha | 2012-04-17 06:20 | 円山動物園 | Trackback | Comments(0)

シンリンオオカミのキナコのお誕生会

懸賞 2012年 04月 15日 懸賞

円山動物園のシンリンオオカミのキナコの誕生日は4月12日。
今日はアニマルファミリーのキナコのお誕生会でした。
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まず、動物科学館で担当さんのお話を聞きました。

キナコは高齢で発情抑制剤を入れているので、繁殖行動はないはずですが
なぜか、ジェイがキナコにマウントしていた日があったそうです。
その日の動画を見せていただきましたが、マウントしてますね~。
でも、ルークや双子の時のような体の変化がないとのことでした。
(つまり、妊娠していないという意味でしょう)

キナコはユウキとショウの力比べに巻き込まれて怪我を負いました。
二度の手術の後、今は回復に向かっています。
現在、キナコは裏マスで暮らしていますが、もう少ししたら放飼場に出すそうです。
ただ、もう群れと一緒にはできないとのことです。
高齢なので、万一、命にかかわるようなけがを負ってはいけないので
ジェイとキナコという群れと子供たちという群れに分けて、交代で放飼場に出すようです。
ジェイはどちらの群れにもいるのかしら?

キナコは家族大好きですが、これはキナコの安全のため、仕方のないことですね。
つい先日、大森山動物園のシンリンオオカミ・ミッドナイトが15歳でなくなりました。
あとひと月で16歳でした。
キナコはまだ12歳、少なくとも15歳まではがんばってもらわないと。

お話のあとは、みんなで裏マスの裏(普段は入れないところ)に行って
キナコに特別給餌の牛肉を与えるところを見ました。
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かわいいキナコ。
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キナコが牛肉をもらっている間、放飼場の男どもは大騒ぎでした。
ダメダメ、キナコのお誕生祝いなんだから、我慢なさい。

たぶん一昨年、ジェイに麻酔をかけた時にたまたま毛代わりの時期だったので抜いてあげた冬毛。
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少し持って行っていいと言われたので、皆、大喜びで持ち帰りました。
わたくしももらいましたよ~。
お守りにしよう~。

キナコ以外の男ども。
ユウキとショウ。
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ジェイ。
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あ、ルークの画像が・・・・。
あった、あった。ルーク!
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(やっぱりこのオチか)
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by hamhaha | 2012-04-15 23:59 | 円山動物園 | Trackback | Comments(4)