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懸賞 懸賞

ラッキーピエロ

懸賞 2012年 06月 27日 懸賞

函館のおいしいものと言えば海産物!
なんですか、あえて今回別方向に。
ラッキーピエロです。
函館を中心に店舗展開するハンバーガー屋さん。
にぎやかな外観でわかりやすいです。
ここは函館駅近くのお店。
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店内はとても混んでいました。
どこの店舗もいつも混んでいるそうです。
なんとか一人席を確保。
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おいしゅうございました。次もまた来ます。

お土産はカール・レイモンのミニサラミ
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金森倉庫のクッキー
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五勝手屋羊羹
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美鈴コーヒーチョコ、函館塩カステラ、がごめ昆布チョコ。
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いろいろとりまぜてみました。
函館はホッキョクグマはいないけれどもいいところ。
また来ます。
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by hamhaha | 2012-06-27 07:35 | グルマン・レポート | Trackback | Comments(2)

懐柔されるハムスター

懸賞 2012年 06月 26日 懸賞

「はむはは、もう僕を置いて泊りがけのお出かけをしないといったのに
函館一泊旅行・・・」
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い、いや、これは、よんどころのない用事があって!
決して遊びに行ったわけじゃないのよ!
「五稜郭行って、レイモンハウスに行って、遊んでいたじゃん」
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いやいや、たまたま時間があったから行っただけで
ほんとうによんどころのない用事で・・・・。
「よんどころもさんどころもあるか~!もうはむははなんか知らん!」
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マロン君、貢物があるから~。
「おおうっ!リンゴ!やった~!」
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「もぐもぐ、うんうん、はむははもいろいろ大変だし、許してやるよ、もぐもぐ」
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お手軽だな、マロン君。

体重149グラム。
食欲はそれほどないのにこの増加は・・・・。
おしっこの量も多くなっているし、腎臓かなぁ。

追記
2歳3か月。
まだまだがんばれ。
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by hamhaha | 2012-06-26 06:39 | マロン | Trackback | Comments(2)

函館 元町付近

懸賞 2012年 06月 26日 懸賞

函館続きてす。
んーと、カトリック教会だっけ?
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ハリストス正教会。
有名な建物ですね。
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坂がきついですね~、落ちるかと思ったわ~。
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旧ホテルニューハコダテの建物。
去年閉館したそうですが、昭和初期の立派な建物です。
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旧金森洋物店。
これも立派な建物ですね。
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入館料100円で中に入れます。
一階は昔の呉服屋さんのようでした、二階はハイカラグッズが満載でしたね。

北島三郎記念館!ここにあったのか~!
ウイニングホテルの建物内なんですね~。
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函館市文学館にも行きました。
函館ゆかりの作家を紹介しています。
二階はまるまる石川啄木。
函館出身の母も啄木が好きでしたが、函館市民は啄木が好きなんですね。

いのちなき砂のかなしさよ
さらさらと
握れば指のあひだより落つ
(一握の砂)

1階は井上靖とか亀井勝一郎とかたくさんの展示がありました。
わたくし的には久生十蘭のコーナーをもっと広くしてもらいたいわ~。

帰りの電車の中から見えたレストラン五島軒。
マダム佐々木によるとカレーがおすすめとか。
次に来たときに食べよう~。
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by hamhaha | 2012-06-26 06:20 | たわごと | Trackback | Comments(0)

函館・五稜郭とカール・レイモン

懸賞 2012年 06月 25日 懸賞

土曜日、急によんどころない用事ができて、函館に行かなくてはならなくなりました。
あわててホテルを予約しようとするとどこも満室!
風呂・トイレ共同の和室の宿とかは空いていましたが、
最低条件としてバストイレ付、ベッド、禁煙ルーム、ネット接続可は譲れない~。
なんとか条件に合ったホテルを予約できました。
古くて小さなホテルで部屋も狭かったですが、スタッフの接客もよく、清潔でよかったです。

土日で函館で「第31回全国城下町シンポジウム」というのが開催されていたようで、
ホテルがどこも何室なのはそのせいだったんですね。
鈴井貴之氏の講演もあるということなので聴きたいなと思いましたが、これもキャンセル待ちで聴けませんでした。
さすがミスター!

日曜日の朝、ホテルから徒歩10分の五稜郭に行きました。
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とても綺麗な場所ですね。
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朝早かったせいか、ジョギングする方々や犬の散歩をする方々がいました。
藤棚ですが、花は咲いていません。残念です。
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五稜郭は桜の季節もとてもきれいだそうです。
函館奉行所。
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トイレも雰囲気を壊さないようなたたずまいですね。
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ここは事務所だったかしら?
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遠くに見えるは五稜郭タワー。
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そそるネーミングですが、残念ながらすべて売り切れでした。
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函館と言えば、カール・レイモンさんだなぁと思い、チェックアウト後、元町のレイモンハウスへ。
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二階にはカール・レイモン歴史博物館がありました。
旧ドイツに生まれたカール・レイモンさんはソーセージ作りのマイスター。
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日本人の女性と結婚して函館にソーセージのお店を開きます。
戦時中には友好国のドイツ人であるにもかかわらず、スパイ容疑をかけられたりして苦労したそうです。
20年以上前にお亡くなりになりましたが、レイモンさん製法のソーセージはいまも作られています。
1階にはイートインがあるので、ソーセージを食べました。おいしかったわ~。
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by hamhaha | 2012-06-25 22:54 | たわごと | Trackback | Comments(2)

小雨そぼ降る動物園

懸賞 2012年 06月 22日 懸賞

まだ日曜日の円山動物園ですよ。
雨が降っていたのですが、小雨なので動物たちはそれほど気にしていなかったようです。
ホッキョクグマのキャンディ、元気に常同行動。
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デナリのどこかの部分。
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ララはいつもながら大変美しく、数少ないお客さんたちからも賞賛の声が上がっていました。
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シンリンオオカミパパのジェイ、ボブ・マーリー風。
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息子たちも濡れて泥だらけで別人・・・じゃない、別狼のようでした。
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エゾヒグマのとわの放飼場は広いので、遠くにいるときはなかなかうまく撮れませんね。
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破壊王・マレーグマのウメキチ。
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破壊するものがもうないのか、壁を破壊しようとしていました。
飽くなきチャレンジャー・ウメキチ。

円山動物園がゾウの導入に関して市民に意見を求めていますが
ゾウ導入のスケジュールが書いてあったので、きっとゾウ導入は決まっているのでしょうね。
今はまだいない動物(ゾウ)に20億円も使うのなら、今いる動物の環境を整えるのに使ってほしいですね。
たとえば、デナリに広い広いプールが付いた放飼場を造ってあげるとか、
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風子にとわ並みの放飼場を造ってあげるとか。
今いる動物を幸福にしてから、次に今いない動物の環境を整えて迎え入れるというのが順序だと思います。

おまけ
ジョージアUKスタイルって・・・・、イギリスではコーヒーと紅茶を混ぜるんでしょうか。
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わたくしはココアとコーヒーを混ぜたのが好き。
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by hamhaha | 2012-06-22 07:05 | 円山動物園 | Trackback | Comments(2)

レッサーパンダのココのお誕生会

懸賞 2012年 06月 20日 懸賞

日曜日は映画の後、円山動物園に行きました。
アニマルファミリー限定のレッサーパンダのココの誕生会でしたよ。
まず動物科学館で担当さんのお話を聞きました。
金環日食(北海道では部分日食)の日のレッサーパンダたちの様子の画像を見せていただきましたが
とくに驚く様子もなく過ごしていたようです。
次に行われた質問タイムは紛糾いたしました。

その後、レッサーパンダのところに行きまして、「萌え萌え体験」が行われました。
天井から吊られた丸太の上をココやライラが歩き回るのです。
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ココやライラが狙っているのは担当さんが持っているリンゴです。

おいしくリンゴを食べる娘ライラ。
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担当さんが持つリンゴにロックオンなライラ。
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リンゴをたべるココ。
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ココは歯槽膿漏で数本抜歯しているせいか、リンゴをぽろぽろ落としながら食べていました。
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ココは妊娠しているようです。
例年通りなら、来月出産のはずです。

たれパンダなライラ。
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「萌え萌え体験」が終わってもなかなか帰らないマイペースなライラ。
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ライラらしいですね~。

4月にレッサーパンダとチンパンジーの担当さんが交代するはずでした。
でも、4月に交代していませんでした。
たぶんチンパンジーのリーダーが死んで群れが不安定だったので
長年チンパンジーの担当をしていた方がチンパンジーを離れられないのだと思っていました。
だから今年は交代はないのかと思っていましたが、7月から交代になるそうです。

質問タイムに紛糾したというのは、このことです。
ファミリーの中から「どうして7月に交代なのか。ココは妊娠しているのに環境が変わるのはストレスになるから反対です」という意見がありましたが、
動物園の管理職の方が交代は7月に予定通り行うとおっしゃったからです。
ファミリー数人から疑問の声が上がりましたが、「任せてください」の一点張りでした。
せめて出産が済んでから交代してほしいのですが。
ココの無事の出産を祈ります。
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by hamhaha | 2012-06-20 23:30 | 円山動物園 | Trackback | Comments(0)

本と映画 「幸せへのキセキ」

懸賞 2012年 06月 18日 懸賞

昨日は朝から映画を見に行きました。
「幸せへのキセキ」
主演 マット・デイモン
最愛の妻を亡くした男ベンジャミン・ミーは
反抗期の息子と幼い娘とともに、新しい環境で再出発するために新居を探していました。
郊外にやたら敷地の広い、理想的な家があり、そこを購入することにしました。
その広い敷地には実は「動物園」があったのです。
素人ベンジャミンは動物園の園長となって、困難を乗り越えて廃れた動物園を再開することとなりました。

実話をベースにしたフィクションです。

映画は・・・・自己責任でご覧ください。

ただ、グリズリーが動物園外に脱走したというエピソードや
ライオンの放飼場の出入り口の粗雑な鍵が壊れるエピソードは
映画的には面白い画像かもしれませんが、動物園関係者への冒涜ですね。
グリズリーが動物園外に脱走するのがそもそもおかしいし、誰も傷つかずに解決するのも荒唐無稽すぎます。
ライオンの放飼場の鍵がベランダの物置の鍵のように粗雑というのもプロではありえないでしょう。


この映画のベースになった本、「幸せへのキセキ(動物園を買った家族の物語)」はノンフィクションです。

イギリス人コラムニストのベンジャミン・ミーは愛する妻と二人の子供たちとともにフランスの農村で暮らしていました。
しかし、妻が脳腫瘍にかかり、大手術をします。再発の可能性は高いのです。
そこに、イギリスのデボン州に売りに出されている動物園があるという情報が妹からもたらされます。
父の遺産の家を売ってその動物園を買い取り、ベンジャミンは一家で(母・兄などとともに)移り住みます。

その動物園はかつては経営者の斬新な手法によってとても注目を浴びて賑わっていたのですが、
その経営者のあまりに独裁的なやり方が裏目に出てどんどん廃れていったのでした。
ベンジャミンはは廃れた動物園を整備し、役所の許可を受けて再開しなければなりません。
動物園を買っただけでお金はもうない状態ですが、
200頭もいる動物たちを食べさせ、老朽化した設備を整備し、世話をするスタッフも養わなくてはなりません。
でも、動物園を再開しなければ収入はありません。
ベンジャミンは金策に走り回ります。
その中で、妻の脳腫瘍再発。
妻はの病気は進行していき、やがて最期の時を迎えます。
ベンジャミンは悲しみを押し殺して動物園の営業許可を得て、開業します。

ベンジャミンは本に書かれた100倍ものつらく困難な目にあったと思います。
しかし、本に書かれているベンジャミンも家族もスタッフもみな前向きに困難に立ち向かっていきます。
素人のベンジャミンを助けてくれる専門家が次々と現れ、ベンジャミンの力となってくれます。
たぶん、ベンジャミンの人柄が人を引き付ける力を持っているのでしょう。
とはいえ、ジャガーが脱走してトラの放飼場に入り込んだり、
シンリンオオカミが動物園外に脱走したりします。(麻酔銃で捕獲しました)
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融資の話はなかなか進まず、ないお金をやりくりして、園内を整備してゆきます。

余剰動物の安楽死が当然のように思っている専門家もいるというのが驚きでした。

BBC放送がこの珍しい話を面白がって特集を組んだことが評判になって、
ベンジャミンの「ダートムーア動物学公園」にはお客さんがたくさん訪れているようです。

ベンジャミンは成功しました。
これは敬意をもって賞賛されるべきことでしょう。
彼は人の何百倍も努力したと思います。

ただ、安易に動物園を経営しようとすると、八幡平クマ牧場のような悲劇が起こってしまうでしょう。
八幡平クマ牧場の事件では、二人の従業員の方がお亡くなりになられ、ヒグマ6頭が殺処分されました。
経営者は逮捕され、残った熊たちのうち、ヒグマは引き取り手は見つかっていません。
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by hamhaha | 2012-06-18 23:38 | たわごと | Trackback | Comments(6)

人騒がせなハムスター

懸賞 2012年 06月 16日 懸賞

マロン君のお部屋に行きました。
ごそごそがさがさと食事の支度をしました。
マロン君は寝ていました。
いつもならすぐに起きてくるのに。

凝視してみました。
凝視するといつもマロン君は「何見てんだよ~」とばかりに起き出します。
でも、まだ寝ていました。
ぴくりとも動きません。

・・・・・・。
・・・・も、もしや。
マロン君も年も年だし・・・。
巣ごと持ち上げようとすると、100%脱力した体重を感じます。
・・・・やっぱり・・・・。
と、思った瞬間、マロン君がピクリと跳ねました。
「気持ちよく寝ているのに、邪魔するなぁ~!」
という叫びが聞こえた気がしました。
ただ熟睡していただけなのね。
死んだかと思ったよ。

「まったく、ひどい目にあった」とお怒りのマロン君。
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貢物のブドウを食べています。
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マロン君の入り口が上の巣箱。
出入りしやすいように横に穴をあけました。
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ええ、お気に召さないようで使ってくれません。
ホイールの裏に巣を作って寝ています。
ま、わかっていたけれどもね。(T_T)
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by hamhaha | 2012-06-16 21:38 | マロン | Trackback | Comments(2)

椿姫・アリス・カラヤン

懸賞 2012年 06月 15日 懸賞

以前に録画したNHKの番組をやっと見ましたよ。

エクサン・プロバンス音楽祭2011のオペラ「椿姫」
大司教館中庭ということは、野外でしょうか。
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ヴィオレッタはナタリー・デセイ
ジェルモン父はリュドビク・テジエ
アルフレードはチャールズ・カストロノーヴォ
舞台はシンプルで衣装は20世紀風でした。
ヴィオレッタの青いドレスがすてき 。
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デセイの声は美しく深く繊細。
舞台狭しとキレのいい動きでよく動いていました。
ジェルモン父はちょっと若い気がしましたね。
登場人物の男性陣はすべて南欧系濃い顔色男なのはなんでかなぁ。

ヴェルディつながりか、その次はカラヤンでした。
1967年ミラノ・スカラ座のヴェルディ・レクイエム。
カラヤン若いなぁ。
こういう力強くドラマチックな曲はさすがカラヤンですね。

ほかにはイギリス・ロイヤル・バレエ団の「不思議の国のアリス」
2011年3月コヴェントガーデン王立歌劇場
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アリスはローレン・カスパートソン
アリスの恋人ジャックはセルゲイ・ポルーニン
そして、アリスの母とハートの女王はゼナイダ・ヤノフスキー
ローレン・カスパートソンは今ロイヤルバレエ団の唯一のイギリス人プリンシパルだそうですよ。
ロイヤルバレエ団って、そんなに国際色豊かなのね。
わたくし的にはイチオシはゼナイダ・ヤノフスキー。
バレエなのにコメディ。
ハートの女王の理不尽な恐ろしさをコミカルに大胆に演じていました。
このきっぱりとした開き直りが潔くて素晴らしかったですね。
存在感は一番でした。
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by hamhaha | 2012-06-15 00:40 | たわごと | Trackback | Comments(2)

クマとネコとカバと

懸賞 2012年 06月 14日 懸賞

しつこく日曜日の円山動物園ですよ。
ユキヒョウのシジム。
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来日して半年ですが、まだ慣れてはいないようです。
早く慣れて幸せになってね。

アムールトラのアイちゃん。
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耳の後ろの模様がかわいいわ~。

ご長寿カバのドン。
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矍鑠としていて、何よりです。

ご長寿エゾヒグマの栄子さん。
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檻の奥に横顔が。

ヒマラヤグマのミナミ。
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このおっさん座りがお客さんに受けていましたが、
可愛いレディなのよ。

アメリカクロクマの風子が背中掻いていました。
ダンスをしているようですね。



おまけ 日曜のジェラート。
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フレッシュチーズとえびすかぼちゃ。美味。
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by hamhaha | 2012-06-14 06:16 | 円山動物園 | Trackback | Comments(0)