美味しい豆腐

懸賞 2004年 09月 06日 懸賞

b0014576_1671016.jpg
冷蔵庫に豆腐があった。
賞味期限ギリギリだ、大変だ。
「龍彦~今日は豆腐だよ~。これは特別な豆腐なんだよ~」
「特別な豆腐?」
「ほら、賞味期限ギリギリでしょう。これが一番美味しいんだよ~(大嘘)」
「本当だ~。美味しい~」
「そうでしょう、賞味期限ギリギリの豆腐を食べているハムなんておまえくらいだよ。よそのハムは賞味期限ギリギリは食べさせてもらってないよ~」
「そうか~、僕は幸せなんだね~」
「幸せなんだよ~」(^_^;)
許せ、龍彦。
デザートのドライいちごはお詫びの品だから。
[PR]

# by hamhaha | 2004-09-06 07:38 | 龍彦 | Trackback | Comments(10)

助けて~

懸賞 2004年 09月 05日 懸賞

龍彦が掃除用別容器にシー(ーー;)してしまったので、とりあえず、キャリーケースに移動。
しかしこのキャリーケース、入れられると動物病院に直行していた龍彦にとっては恐怖の館。
「ひええ~っ!出してええっ~!動物病院はいやああっ~!」
その後お散歩場に出しも、わたしの影に隠れたりよじ登ったり、走り回ったり、落ちつかない。
おまえがシーするからいけないんでしょう、龍彦。
b0014576_1655757.jpg

[PR]

# by hamhaha | 2004-09-05 07:24 | 龍彦 | Trackback | Comments(8)

ナーザの命日

懸賞 2004年 09月 03日 懸賞

b0014576_1644517.jpg
2003年9月3日朝8時すぎ、我が家の3代目ハムスター・ナーザが天国に召されました。
1歳5ヶ月でした。今日は命日です。
ナーザの死については、納得いかないこと、悔しいことがいまだにありますが、安らな眠りを祈るばかりです。
ナーザは仔ハムの時から虚弱で、わたしはいちいち驚きました。
とても貧相な痩せハムで、わたしによじ登れない、うんていが出来ない、ペレットをまともにかじれない、おなかが弱い。
考えてみれば、よく1年5ヶ月も生きていてくれたものです。
でも、毛艶だけは抜群に良く、まるで油を塗ったかのようにいつもツヤツヤでした。
急死だったので、毛艶が悪くなるひまもなかったのか、死んだ後までツヤツヤでした。
天国でも毛艶ナンバーワンだね、ナーザ。
[PR]

# by hamhaha | 2004-09-03 21:44 | ナーザ | Trackback | Comments(8)

追悼

懸賞 2004年 09月 03日 懸賞

b0014576_163443.jpg
ドイツ文学者種村季弘氏が亡くなられた。
同時代に巨星がいたので、あまり目立たなかったが、種村氏らしい仕事をなさっていた。
わたしが初めて買った種村氏の本は「ドラキュラ・ドラキュラ」薔薇十字社刊。
う~む、自身のディープなオタクくささを自ら暴露してしまった。
種村氏のご冥福を祈りたい。
ほら、龍彦、おまえにも縁のある方だから、ナムナムして。
「ゆかりって?」by龍彦。
・・・・・・。
[PR]

# by hamhaha | 2004-09-03 21:41 | たわごと | Trackback | Comments(5)

ツインスピン

懸賞 2004年 09月 02日 懸賞

紫の服が~好き~それだけ~(by大門通=大泉洋)
紫の車~好き~それだけ~(by龍彦)
b0014576_1615069.jpg
ご存知(?)ツインスピンをいただきました。
ありがとうございます。(^^)
自分のテリトリーに見なれないものを見るとビビって無視していた龍彦でしたが、最近は果敢に挑戦しに行きます。
えらいよ、龍彦。

初代ハムスターのラーフの時はゴールデンハムスターが回せる車が見つからないので、手作りしました。丸いシール容器に穴をあけて、針金ハンガーを解体したものを通して吊るして……。
お気に入りの場所になったので、苦労のし甲斐がありましたよ。
でも当時、こういう立派なホイールで遊ばせてやりたかったです。
[PR]

# by hamhaha | 2004-09-02 05:17 | 龍彦 | Trackback | Comments(6)